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2012-11-03 06:43 | カテゴリ:かりんのこと
前回のブログMEF発表会&モテ期到来 を書きながら、考えた。

そういえば、香凛はよく、トルコ人におでこを撫でられながら
「Mashallah(マーシャアッラー)」
って言われます。これは、日本語には訳すのが困難なのですが、「神様(アッラー)が望まれた」というような意味。香凛のおでこに、「神のおぼしめし」を感じるのでしょうか?(笑)


香凛は、とくに、アラブ系の人たちにモテます。
香凛の友達の中に、ご両親がドバイ人の子がいるのですが、その子が香凛のことを、ものすごく好いてくれて、「可愛い可愛い」と言ってくれます。その子のご両親にも「Karinほどチャーミングな顔の子はいない」って言われたことがあります。ちなみに、そのドバイの子は、黒髪巻き毛&クルクルお目めで、超美人!!でも、決して嫌味ではなく本当に香凛を可愛いと思ってくれているみたい。

そりゃあ、母親から見たら香凛は超可愛いですよ!でも、それが親の欲目であることは充分わかっているので、例えば「この子は可愛いからモデルになるかも!」なんてことは全く思っていません。
なので、こんなふうに香凛が他の人から「可愛い!」と外見を褒めてもらうと、なんだかとまどってしまうのです(笑)

で、私は思ったの。

世界には様々な「国」があり、そこには様々な「美に対する価値観」があるはず。
女性が首が長いほど美しい国や
太っている女性が美しい国もあります。
もしかしたら、アラブ系の国では「おでこが広ければ広いほど美人」という美への価値観が存在するのかも!?

ってことで、ネットで検索してみました。

結果、アラブにはそのような美人基準はなかったけれど、
例えばルネサンス期のフィレンツェでは、広い額ほど美しいとされて、女性は前髪を抜いてまで額を広く見せようとしたらしいです。
そして、広い額は、人相学的に良いこともわかりました。
人相学についてはこちら↓
人相学
科学的にみる人相学


あ、ちなみに香凛は、前髪の生え際が完全に真後ろに向かって生えているので、前髪が前におりません。産まれたときからおでこが丸見えです(笑)
「おでこが広い」こときわめて有名なのが、哲学者のイマニュエル・カントらしい。
これがイマニュエル・カントの肖像画↓
imanieru.jpg

香凛のおでこ、イマニュエルさんに勝ってるよね(爆笑)↓
odekono.jpg


何がいいたかったのかというと、
香凛のおでこは魅力があるということ(笑)
いつか、そのおでこで、アラブの石油王とかを虜にしてくれることを願う(笑)

香凛のおでこは完璧なおでこです(笑)
こんな立派なおでこ、ベジータと奈良美智さんの絵でしか見たことないもん(笑)

ベジータ↓
odekono2.jpg

奈良美智さんの絵↓
odekono1.jpg

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